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2026.03.07
大倉山の家 現場レポート5
こんにちは。スタッフの濱田です。
大倉山の家の工事も終盤に差し掛かろうとしています。
床のタイルが施工され、全体の雰囲気が一気に引き締まるように感じます。




自分では初めて最初から通して見る現場になるので、ここまで来たかと実感しています。
タイル工事は職人さんの技術のお陰もあり、予定よりも数日早く終わりそうとのこと。
ただ完成品を見るだけでは気付けない、大工さんや職人さんの技術の精度や早さ。
現場では間近で感じることが出来ることは嬉しいことです。


玄関の框タイルも綺麗に納まっています。
残すは建具、造作キッチン、コンセントなどの設備系と仕上げの塗装など。
最後まで抜かりなく監理していきます。
hamada




